SOLAR

ドローンによる太陽光パネル点検福岡・九州

パネル面・架台・固定部の外観と、赤外線による温度差を上空から確認。屋根の点検と同じ現地作業の中で記録できます。

ドローンで撮影した太陽光発電所のパネル群(熊本県)

確認できる項目

パネル表面

割れ・欠損・変形・汚損

架台・固定部

変形・破損・浮き

周辺部

ケーブル等を可能な範囲で

赤外線

パネル面の温度分布・温度差の補助情報

屋根本体

パネル周辺の屋根材・板金

住宅用からメガソーラーまで

住宅の屋根に載る数枚のパネルから、広大なメガソーラーまで。設備の規模に合わせて撮影計画を組み立てます。

対応事例

メガソーラー施設の赤外線点検

場所
熊本県
規模
約5,000枚・1.5MW
所要時間
約3時間

発電性能・電気系統の診断は行いません。必要に応じて専門事業者による追加確認へおつなぎいただく前提です。

赤外線による温度差の確認は、日射・気象・撮影角度・表面状態により結果が変わる補助情報です。単独で異常を確定するものではありません。

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パネルの枚数・設置形態(屋根上/野立て)を伺い、無料でお見積りします。

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